2017年月17日

健康を求めて(ダイエット、糖尿病、情報)

皆さん、健康についてどのようにお考えですか。私は、健康とは「日々、努力を積み重ねて勝ち取っていくものだ」と考えています。そのためには、より正しい情報の収集が、運動や食事の改善とともに重要になってくるのでは思います。


いくつかの例をみながら考えていきたいと思います。健康を求めて 情報教育どう思いますか 無修正 猛烈
  その1 煙草  これは、急性症状があることはあるのですが、多くの場合、その前にニコチン中毒になって止めれなくなっていくようです。詳しくは、参考にさせていただいたホームページをご覧ください。煙草の害?
            

  その2 糖尿病

 その3 情報が無視された例

 その4 ダイエット

諸々の言いたいこと(目次)過去分を含む
ほぼ週刊にて追加

 2015年1〜12月分2016年1〜12月分2017年1〜12月分

諸々の言いたいこと たばこの害
分野別もつくりました。(2011年8月25日分まで)健康について
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闘病記(視床出血)取り組んできて良かったこと その1

私の体験および勉強から考えて避けた方がよいこと その1

2017年の闘病記(視床出血) 左半身完全麻痺からの復活(完全復活を目指して)その3

2017年の闘病記(視床出血) 左半身完全麻痺からの復活(完全復活を目指して)その2

2017年の闘病記(視床出血) 左半身完全麻痺からの復活(完全復活を目指して)その1

2016年の闘病記(視床出血) 左半身完全麻痺からの復活(完全復活を目指して)その4

2016年の闘病記(視床出血) 左半身完全麻痺からの復活(完全復活を目指して)その3

2016年の闘病記(視床出血) 左半身完全麻痺からの復活(完全復活を目指して)その2
2016年の闘病記(視床出血) 左半身完全麻痺からの復活(完全復活を目指して)その1

2015年の闘病記(視床出血) 左半身完全麻痺からの復活(完全復活を目指して)その4
2015年の闘病記(視床出血) 左半身完全麻痺からの復活(完全復活を目指して)その3
2015年の闘病記(視床出血) 左半身完全麻痺からの復活(完全復活を目指して)その2
2015年の闘病記(視床出血) 左半身完全麻痺からの復活(完全復活を目指して)その1
2014年の闘病記(視床出血) 左半身完全麻痺からの復活(完全復活を目指して)その4
2014年の闘病記(視床出血) 左半身完全麻痺からの復活(完全復活を目指して)その3
2014年の闘病記(視床出血) 左半身完全麻痺からの復活(完全復活を目指して)その2
2014年の闘病記(視床出血) 左半身完全麻痺からの復活(完全復活を目指して)その1

闘病記目次(カテゴリー分け的にしています)

写真アルバム
花が主です。

タバコの健康への害の他にもある害について

2011年世界禁煙デー

2010年世界禁煙デー

2009年世界禁煙デー

日本循環器病学会 禁煙推進員会

オーストラリアの禁煙CM → 洲本市禁煙支援センターホームページにリンクと解説があります  
                             CM解説ページ

日本医学会は「喫煙は病気」と明確に認め、医師に対して「患者に喫煙者がいる場合積極的に禁煙治療を受けるように勧める」ことを勧告しています。
喫煙はニコチン中毒という薬物中毒症なのです。喫煙は病気で、喫煙者は健康体ではないのです。

全面禁煙になって行きつつある様子や非常識なところでの喫煙などの報道記事など

全頭検査で狂牛病を防ごう

たばこ規制枠組み条約発効(2005年2月27日)

    2004年世界禁煙デー
5月31日は「世界禁煙デー」です。どうしてこのような日がWHO(世界保健機関)によって制定されたか考えてみましょう。
タバコと縁の無い方、吸わないようにしましょう。世界的には「タバコは、ださい」「たばこは、かっこわるい」という方向に進んでいます。
吸い始めてしまって「禁煙」で苦労している方が大勢います。吸わなければそのような苦労はありません。
タバコの害は、「がん」以外のもたくさんあります。一酸化炭素による酸素欠乏症、ニコチンによる血管などの障害。タール等によっても肺機能の低下。等々です。
煙草は人間の能力を低下させます。(性的も含めて)味覚も低下、臭覚も低下します。煙草を止めた人が太りやすいのは、「食事がおいしく」なるからです。
喫煙は、内臓脂肪を付けます。ウエストが太めになるのですね。ウエストラインが気になる方、禁煙をしましょう。

学校の禁煙化を支援するホームページ
学校をタバコのない場所に
ここを見てどこが最後になるのか。予想しませんか。学校は、本来周りから言われなくても全面禁煙であるのが普通だと思います。

以下は4〜5年前の状況です。現在はどうなったでしょうか。
禁煙ではほんの少し前進かな。いまだに喫煙している医療関係者やスポーツ関係者が多いですね。教育上よろしくないですね。
学力では恐ろしい事態になってきているようです。

朝日新聞に「ノルウェー、2004年を目処にレストラン、酒場、全面禁煙へ」という記事がありました。そして、人口約440万人のノルウェーで、年間約350人から550人ぐらいが間接喫煙(とばっちり)で死亡していると考えられています。
日本になおすと約1万3000人ぐらい、喫煙率を考えるともっと多いのではと思います。
これって、交通事故死の数より多いですね。死までいかなくて持ち直した人の分を考えると想像を絶する数になるのではと思います。
ノルウェーは2004年6月より実施します。アイルランドがそれより早く2004年3月29日より「全面禁煙」が実施されました。実施されました。

新聞より  at 2002 12/04 19:54  日本経済新聞や朝日新聞にあった記事です。
一橋大学で「携帯電話のeメールを利用した集団カンニング」があったそうです。カンニングした学生の考え方にも非常に問題があるのですが、大学ともあろうものが携帯でカンニングできる程度の問題を出題していたことも重大な問題ではないかと考えます。携帯でカンニングできるのは、「択一式」みたいな問題ですね。論述(それも長文)の解答を書かせるのであれば、携帯ではカンニングはできないと思うのですが。
大学がしっかりしてくれないと、今の日本では小中高校生は勉強しません。入試科目を減らすから勉強しなくなりました。入試が簡単になって、卒業も楽では、全く勉強しなくなりますよ。

朝日新聞夕刊より(2003年4月19日)
3面(12ページ)に「すでに始めています  たばこ キャンパス内ご法度」という記事がありました。この4月に新設された私立の「びわこ成蹊スポーツ大学」です。キャンパス内の完全禁煙を実施、20日には啓発看板を立てて外来者にも禁煙への協力を呼びかける。とありました。
びわこ成蹊スポーツ大学の森学長が「地域、社会にスポーツや健康を広める大学に、たばこはいらない」と話していると記事の中にありました。
びわこ成蹊スポーツ大学のようにスポーツや健康、教育に関すところは禁煙であるのが普通だと思います。どこの大学が最後になるのでしょうか。

2003年7月26日付け、朝日新聞「私の視点 ウイークエンド」を読んで思ったことについては「諸々の言いたいこと」の7月の26日のところを読んでください。27、28、29、30、31日もね。「諸々の言いたいこと」のトップページにも載せました。


たばこをなくそう(煙草をなくし、安全に暮らせる社会を創ろう)は、googleyahooで「たばこをなくそう」で検索すると出てきます。
「煙草をなくし、安全に暮らせる社会を創ろう」を検索のところに書き込んだ場合、多くの検索サイトで検索できます。

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